お知らせ

 2015年から本格的に熟年放浪の旅を始めました。国内/海外旅行で撮った写真の保存を兼ね見聞きしたこと(現地の生活状態など)を伝える情報発信です。最近のTV番組や雑誌の記事は素晴らしいですが、安価な熟年放浪を通じて見聞きしたこと、現地の人との交流そして無料のFreeWiFi普及状況など体験を通じて伝えます。最近は格安SIMを日本で購入してスマホの翻訳アプリを利用して現地の人と会話を楽しんで行動範囲が広がり迷子になっても困りません。まだまだ知らない世界を見てみたいと思います。
(このWebサイトは開発ツールを利用して独自に作成しました)

ニュース一覧

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ホー朝の城塞とホアール遺跡

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朝早くホテルの近くの市場に出かけました。市場には花、野菜、肉、魚や雑貨など足の踏み場も無いくらい混み合っていました。売っている品は全て新鮮で生きている物も売っていました。店員は9割が女性で元気一杯でした。最初の見学はフォンニャ ケバン国立公園に移動しフォンニャ洞窟を見学しました。フォンニャ洞窟は10人乗りのボートで洞窟内を見学し途中から船を降りてドームの様な鍾乳洞を見学しました。宿泊地フェへはアジアハイウエー1号線で南北ベトナム戦争の境界17号線を越えて南に向かい4時間移動しました。

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ホー朝の城塞とホアール遺跡の見学

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今日最初に見学する世界遺産は「ホー朝の城塞」で遺跡が残っているのは門のみでガイドもガッカリ遺産と説明していました。次にホアールに行き世界遺産古都で歴史の街を見学しました。ここではお土産売りと勝手に見学者を撮り売り付ける写真屋のおばさん達が多くガイドは困っていました。史跡は広くのどかな場所で牛がのんびり餌を食べていました。次の目的地はドンホイで飛行機で行くためハノイ空港にまで戻り68人乗りの小型プロペラ機で快適に飛行しました。ドンホイには遅い到着でしたが綺麗な街でした。

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ハロン湾クルーズとチャンアンクルーズ

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ハロン湾クルーズ(昼食は船内でベトナム海鮮料理)、ハロン湾は神秘的な景観が特徴で自然が織りなす驚異の島々の景色は水墨画の様でした。午後はチャンアンで 「海の桂林」と呼ばれているチャンアンクルーズに行きました。4人乗り手漕ぎボートの案内で石灰岩でできた奇石の洞窟を潜りながら2時間のガイドです。まるでデズニーランドのスモールワールドの様なクルーズでした。宿泊先はニンピンのホテルです。ホテル隣のスーパーマーケットで ビール(100円)を買いホテルでリラックスしています。追記:SIMは屋外で通訳アプリを使う時に大活躍、ベトナム人との会話は効果てき面で多くの人と会話できました。

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格安SIMを使い8日間の熟年放浪

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今日から8日間ベトナムへ放浪の旅です。今回ベトナムで利用できる海外SIM(データ通信6G,日本への電話30分無料, 利用期間30日間)をアマゾンで購入持ち込みました。SIMの設定はハノイ空港で行いました。アクチベーションでフリーwifiがエラーとなり苦戦しましたが環境の問題で解決。スピードも早く満足しています。旅行はタンロン遺跡を見学後、宿泊地のハロン湾には2週間前に開通した高速道路で通常の半分の時間で着きました。気温は二十度と温かい爽やかな気候です。

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ウランバートル市内観光とお土産探し

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 今日は最後の観光。いつも中心部は交通渋滞状態のウランバートルに戻り政治の中心地スフバートル広場で国会議事堂などモンゴルの古い建設遺跡を見ました。昼間は羊肉・牛肉・馬肉のシャブシャブ料理はおいしかったです。またビールも美味しく500mlで200円程です。食後は国立デパートに行きお土産(キャビア、岩塩、三つ編みチーズ、馬油石鹸など)買いまくりました。最後の夜はシャングリラホテルのビュフェディナー(地元ではデートや誕生祝など記念日に利用する豪華な場所)で食事。アイスクリームが一番おいしかったです。今回の放浪旅は飽きることのない楽しい思い出になりました。

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