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カテゴリー「海外旅行」の検索結果は以下のとおりです。

チェンマイ観光と像飼育キャンプ、首長族訪問しました

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  今日は朝早くチェンマイの金ピカの仏像を仏舎利見学が、像の乗像体験と像ショーおよび近くの村に首長族とアカ族に会いに行く予定です。像を飼育しているキャンプ場には80頭ほどがいます。30分乗像体験は山道を歩くので楽ではありませんでした。山道には像の糞がたくさん落ちていましたが像はうまく避けて歩きました。私の乗った像は60歳、調教師は十代の青年のため少し乱暴な動きもありました。1時間の像ショーはサッカーのボールキックのほか芸達者です。最後は5頭の像が絵を描く芸です。絵は競売で売っていました。首長族の村は車で5分、生活の場所でなく土産物屋が並んだ場所でした。今日は日曜日なので子供が店番を手伝っていました。小さい時から首輪をつけた生活は大変です。大人がつけている首輪は6㎏を超えるようです。(子供の首輪は成長に合わせ交換しています)。スコータイのホテルに泊まりましたが、エレベータとデンワが故障中、WIFIはフロントのみでしたが、タイマッサージが2時間で800バーツ(2700円)だったので体験しました。タイマッサージは上手だったので旅の疲れが取れました。
下段の写真説明:一番首輪が長い婦人の歳は聞けませんのでご想像を、真ん中の姉妹は7歳と5歳(近くの学校に通っています)右の人は首長族一番の美人です。(たぶん首輪は脱着可能ではないかと思われます)みんな笑顔で写真撮影に協力してくれました。

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チェンライとアヘン栽培の危険な故郷地帯

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  昨日飛行機でチェンマイにつきました。早朝チェンライに移動し寺院の観光(日本でも行かない寺廻り)タイの大事な仏像は金箔を貼って金光り(イミテーションではありません)。旅行目的地(ゴールデントライアングル)はミャンマー、ラオス、タイの国境です。ケシの取引には各国の通貨ではなく金で取引したためこの名前が付いたケシの花栽培地の国境の街です。オビウム(ケシ)博物館を見学したのち、ボートで川幅150Mのラオスに30分間訪問しました。パスポート提示は必要でした。何にもないラオスでは蛇とサソリ入りのウイスキーと偽物の高級ブランドを売る屋台だけでした。ミャンマーはボートから遠くに見えるカジノがあるだけでした。期待してていた怪しい雰囲気は全くありませんでした。ここからチェンマイまで250kmの道のり、運転手は若者で道は多少整備されていましたが90kのスピードで楽しめました。夜はホテル近くのナイトマーケットで食事と買い物をしました。マッサンカレーを期待して店に入りましたが、この店では時間がかかるメニューはないとのこと。調べていかなかったことと英語があまり伝わらない情報は今後の問題と理解できました。
写真の説明:最初の美人は移動中の休憩所に足湯があり声を掛けたら中国の2人でした。最後の写真はナイトバザールで会った台湾から来た幼稚園の先生グループ。どちらにもペーパークラフト作品をあげてコミュニケーションに成功しました。

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バンコクは交通渋滞と仏教の街

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  タイは仏教の国で男性は必ず1年間僧侶の修行が必要です。修行僧侶ははだしで街を歩いて修行していました。バンコクではエメラルド寺院や涅槃寺院を見ました。移動には川の街バンコクはクルーズボートで移動しました。王宮に入るためには警察の警備が厳しく昨年亡くなった王様のお骨が納められている本当の王宮のためです。本年10月ここで葬儀が行われるようです。午後、チェンマイに飛行機で移動ですが待機所で急にtechnical reasonのため2時間遅れがタイ語でアナウンス。出発ゲートが変わるため多くの人は判らず移動。飛行機の中は超満員でしたが最後尾の席のため1時間の休憩タイム旅行でした。

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リスボンからの帰路(ミューヘン空港にて)

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 ルフトハンザ航空でリスボンからドイツ:ミューヘン空港で乗継に5時間かかりました。航空で出国手続きとゲート待ちなどで2時間ほどかかりましたが、残り3時間は美味しいビールとウインナーで旅行中仲良くなった同行者と時間つぶしできました。羽田まで11時間30分は映画とビールの楽しい休憩時間です。

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ポルトガルは明るい

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 ポルトガルはスペインと比べゆったり生活しているようです。経済状態が違うので格差はありますが、明るく楽しい人が多く楽しく観光できました。ポルトガルは大航海時代にバスゴダガマがインド航路を発見したことでスペイン、オランダなどが続いて世界進出したのです。大変な功績を作ったのに現在はポルトガル語を話す国がいくつか残っているだけです。また来たい所です。

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